縦型動画の制作

縦型動画制作サービス

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スマホ世代に向けて
トレンドの縦型動画を制作

近年、スマホのディスプレイに最適化された縦型動画の需要が若者を中心に高まっています。若年層がよく見るTikTokは縦型動画のみ、InstagramやYouTubeには縦型動画を視聴するための機能が存在します。対応するプラットフォームが増加したことで需要が高まっているのです。スマホの向きを変えることなく視聴を楽しめたり、撮影できたりする点も人気の理由です。

縦型動画は企業がマーケティングツールとして活用できます。SNSの視聴に多くの時間を費やす若者をターゲットに魅力的な動画を制作し見てもらうことで興味関心を引けます。SNS運用や広告配信、採用活動など様々な用途に活用することができるため、縦型動画を制作しビジネスを加速させましょう。

縦型動画を制作するメリット

01

最後まで動画を
見てもらいやすい

YouTubeショートやInstagram、TikTokなど比較的短いコンテンツが多いため、縦型動画は最後までみてもらえる可能性が横型動画と比較して上がります。縦型動画のプラットフォームで投稿されるほとんどの動画の尺は1分程度です。そのため、短い動画のなかで要点を絞って伝えることが重要になります。海外メディア『USA TODAY』で発表しているのSnapchatの調査によると、横型より縦型動画の方が完全視聴率(動画を最後まで視聴した人の割合)は9倍高いと発表しています。
参考:USA TODAYの調査

02

若い世代に
見てもらえる

TikTokやInstagramなど縦型動画に対応したプラットフォームの主なアクティブユーザーは若い世代です。若年層がターゲットである商品やサービスのPRをする場合、縦型動画は相性が良いでしょう。企業のコンテンツマーケティングを支援するサムライト株式会社が行ったアンケート調査「Z世代におけるショート動画利用状況 2021」では、YouTubeショート、Instagramリールの利用率は約7割であることが明かされています。縦型の動画を制作するだけでなく、それぞれのプラットフォームに合わせたコンテンツを用意すれば、若い世代に効果的にアプローチすることができるでしょう。
参考:サムライト株式会社の調査

03

没入感があるため
印象に残りやすい

縦型動画はスマホの画面サイズと同じ比率であるため没入感があり、視聴者の印象に残りやすいこともメリットです。縦型動画の表示面積は、スマホを縦向きのまま見る横型動画と比較して約300%大きくなります。また、スマホ画面の向きを変えることなく手軽に視聴できるので、移動中など時間や場所に囚われることなく視聴することができます。

縦型動画に対応したSNSとそれぞれの特徴

  • YouTube

    2023年現在、世界の月間アクティブユーザー数は20億人以上で、そのうち約10億人がスマホからYouTubeを利用しています。2021年9月に「YouTubeショート」がリリースされ、最大1分間の縦型動画を投稿することができます。企業向けSNSマーケティング支援ビジネスを展開するテテマーチ株式会社が行ったアンケート調査(首都圏在住の20代~40代の男女300名が対象)では、最もよく見るSNSの縦型動画はYouTubeであると回答した人の割合は43%で1位でした。
    参考:テテマーチ株式会社の調査

  • TikTok

    TikTokは2016年にリリースされ、2023年7月現在では世界中で10億人以上のユーザーが利用しているため、企業のマーケティングツールとしても活用されています。YouTubeやInstagramと異なり、TikTokは縦型動画のみのSNSです。15秒から60秒の縦型動画を投稿することができ、BGMや音楽、フィルターなどの豊富な機能から個性を活かした配信が可能です。まるでクリエイターが作ったかのようなショート動画を簡単に制作しすぐに公開できるため、TikTokは若者を中心に人気を集めており、世界中でトレンドを生み出しています。

  • Instagram

    Instagramは2010年にリリースされて以来、2023年7月現在では世界中で10億人以上のユーザーが利用しています。短い尺の縦型動画は、Instagramストーリーズ、Instagramリールの2つの機能で投稿できす。ストーリーズとはフィード(タイムライン)とは別の場所で短尺の縦型動画を気軽にシェアする機能で、24時間経つと消えてしまうことが特徴です。リールは最大90秒の縦型ショート動画をシェアする機能です。ストーリーズとは異なり、フィードや発見タブ、リールタブ、プロフィールから動画を閲覧することができます。上記、テテマーチ株式会社が行ったアンケート調査では、YouTubeショートに次いでInstagramリールが2位で約36%と公表しています。

  • Facebook

    Facebookは世界で最も利用されているSNSのひとつでテキスト、画像、動画を投稿して他のユーザーと共有することができます。Instagramと運営元が同様(META社)ということもあり、2022年2月からリール機能が実装されした。 15秒から90秒の短尺縦型動画を投稿できるのが特徴です。また、Facebook上で縦型動画を投稿するだけなく、Instagramで投稿したリール動画をクロスポストできる点も特徴。TikTok同様、音楽やエフェクトを簡単に追加して動画を編集、加工することも楽しめます。

縦型動画の
活用シーン

縦型動画はマーケティング活動から採用活動まで幅広く活用されています。ムビサクでは縦型動画の企画・構成案の段階から動画制作のサポートが可能なため、まずは一度ご相談ください。

  • 企業Youtube
    チャンネル

    先述した通りYouTubeショートはアクティブユーザーも多いことから、企業のマーケティングツールとして活用が加速しています。商品やサービスの紹介動画、社員紹介動画、企業イベントの様子などを縦型動画で撮影と編集をして投稿すれば、より多くの視聴者にリーチすることができます。

    また、縦型ショート動画を本編(YouTube動画)の予告編として活用するというテクニックもあります。最も視聴者が見たいと思う部分は本編のみとして、本編を短く編集した縦型ショート動画をYouTubeショートに投稿し認知を拡大し、本当に視聴して欲しい本編動画に誘導します。

  • 動画広告による
    マーケティング

    縦型動画は、SNSの動画広告によるマーケティングにも活用されています。無料でコンテンツとして縦型動画を配信するだけでなく、広告として予算をかけて配信すればアカウントをフォローしていないユーザーにもリーチできるのです。

    商品やサービスの認知度拡大、キャンペーンの告知、企業ブランディングなど訴求したい内容の縦型動画を広告して配信し、より多くのユーザーに認知してもらいます。横型動画と比較してスマホの画面全体に広告を表示させることができるため、インパクトのあるコンテンツとして視聴者の記憶に残りやすくなります。ただし、短い時間で情報を伝えなければならないため、簡潔にまとめた構成とストーリー展開にする必要があります。

  • SNSを通した
    採用活動

    SNSを通した採用活動にも縦型動画は活用できます。InstagramやTikTokなどのSNSは若者世代を中心に利用されているため、新卒や第二新卒の採用をSNSで行う企業も増えてきています。

    企業の紹介動画や社員インタビュー動画など、各プラットフォームに合わせた縦型動画を配信すれば、求職者に興味を持ってもらうことが可能です。また、会社説明会などのイベントを配信することも効果的です。イベントの会場に足を運ぶ必要がなく、求職者は時間や場所に囚われず気軽に気になる企業について知ることができます。

    また、会社紹介やインタビューなどの形式的な採用目的の動画だけでなく、若年層をターゲットにまずは認知してもらうことを目的にポップな内容の動画をTikTokやYouTubeショートに投稿する企業も増えています。例えば、社員が就業中にふざけて踊ってみたり、先輩に失礼な態度をとって面白くしたり、社長にドッキリをしかけたりとコンテンツはさまざまです。

縦型動画の
制作実績

実際に縦型動画としてご依頼いただいたムビサク制作動画の事例です。

  1. TikTok広告用の縦型動画

    TikTok広告用の縦型動画│ムビサクの動画制作実績

    株式会社インヴァランス様 TikTok広告用の縦型動画

    制作実績の詳細を見る
  2. Instagram広告用のカウントダウン動画

    Instagram広告用のカウントダウン動画│ムビサクの動画制作実績

    株式会社カウスメディア様 Instagram広告用のカウントダウン動画

    制作実績の詳細を見る
  3. クラウドストレージサービスのSNS広告動画

    クラウドストレージサービスのSNS広告動画│ムビサクの動画制作実績

    ノイテックス有限会社様「pCloud」のSNS広告用動画

    制作実績の詳細を見る

効果的な縦型動画を制作するコツ

売上や採用につながる効果的な縦型動画を制作するにあたり、意識すべき制作のコツについて解説します。

  • 動画尺を
    短くまとめる

    各種プラットフォームに合わせて動画尺を短くまとめることが重要です。一般的には1分以内を目安にまとめると視聴完了率が上がります。また、動画尺が短いことでただ最後まで見てもらえるだけでなく、視聴者の印象にも残りやすいです。

    2分以上の長尺動画を制作するよりも短くまとめる方が企画力は必要になります。まずは誰に何を伝えたいのか明確にした上で、構成作成→撮影→編集、加工の順に進めると短く魅力的な縦型動画を制作できます。伝わりやすい構成や魅力的なストーリー展開で視聴者の心を掴む動画を制作しましょう。

  • 冒頭でユーザーを
    惹きつける

    縦型動画では、冒頭2〜3秒でユーザーの興味を引くような内容を盛り込むことが重要です。具体的にはインパクトのある映像や音声、トレンドの音楽の挿入、興味を引くキャッチコピー、謎を解くようなストーリー展開、視聴者の好奇心を刺激する内容を加えましょう。

    冒頭でユーザーの興味を引くことができれば、最後まで動画を見てもらいやすくなります。また、最後まで見なくても伝わるように、企業、商品、サービスなどの名称を冒頭で伝えておくことで、記憶に残しやすくすることもポイントです。

  • 横型動画を縦型に
    リサイズして作る

    横型動画を縦型にリサイズすると、制作コストを抑えて多くのユーザーに動画を届けることができます。縦型動画を制作する際は、動画の中央部分に重要な要素を配置し、動画の上下をトリミングして縦横比を9:16に変更しましょう。また、移動中や音が出せない状況で視聴されること(音声をオフの状態で視聴されること)も想定して、ナレーションだけではなく字幕やテロップを用意しておくこともおすすめです。

    ※各SNSの推奨動画サイズ(解像度)横 × 縦

    • YouTubeショート:1080px × 1920px
    • TikTok:1080px × 1920px(ファイル容量の上限はiOS環境では287MB、Android環境では72MB)
    • Instagramストーリーズ/リール:1080px × 1920px(小さくても600px × 1067px)
    • Facebookリール:1080px × 1920px
  • バズっている縦型動画の
    構成を真似る

    TikTokやYouTubeショートではバズっている動画の構成と似たコンテンツを投稿するとエンゲージメント率が上がる傾向にあります。エンゲージメント率が高い動画は、リーチ数が多くなり、若年層の認知度向上につながります。バズった動画の構成や内容をすべて真似るのはよくないですが、流れや大枠を真似て縦型ショート動画を制作することで多くの人に見てもらえて、自社の商品やサービス、アカウントの認知度アップに貢献します。

縦型動画は外注すべき?内製すべき?

01

縦型動画を
内製すると?

  • 自社の意図に沿った動画を作成できる
  • 撮影や編集のコストがかかる
  • 動画の質が低くなる可能性がある

縦型動画を内製するメリットは、自社の意図を十分に反映させた動画を作成できるという点です。ただし、企画や撮影、構成作成、アニメーションの追加や編集などすべて自社で行わなければならず、リソースが必要になります。撮影や編集は専門的な技術を要するため、苦労して作成しても納得のいくクオリティに仕上がらなかった、ということも起こり得ます。

02

縦型動画を
外注するメリット

  • 専門技術やノウハウを活かせる
  • 社内のメンバーに負担をかけない

縦型動画の制作を外注することで、制作会社が持つ専門技術や、縦型動画に関するノウハウを存分に活用できます。プロが持つスキルや経験を活かすことで、クオリティの高い動画に仕上がるのです。また、社内のメンバーに動画作成の負担がかかることがないので、本来の業務に響くこともありません。

縦型動画の作成は、制作会社に外注するのがおすすめです!

縦型動画制作における
ムビサクの強み

  • 相場以下の低価格で高品質な動画を

    相場以下の低価格で
    高品質な動画を

    ムビサクでは、販促にかかる外注コストを削減することで、低価格な動画の納品を実現します。初めての動画制作でも安心してご依頼いただけるように、低価格で高品質な動画制作サービスを提供します。

  • 最短10営業日のスピード納品

    最短10営業日の
    スピード納品

    お問い合わせから1営業日以内に担当者よりご連絡を差し上げます。(※土・日・祝日を除く)迅速にヒアリングまで行えるため「急いで制作したい」というお客様のご要望にも柔軟に対応が可能です。

  • 企画やアイデア出しから丸投げOK

    企画やアイデア出し
    から丸投げOK

    動画の構成や訴求したいポイントがお決まりでない場合もお気軽にご相談ください。企画やアイデア出しの段階からご提案できるため、動画制作が初めてでも安心のクオリティで納品が可能です。

  • 徹底した事前ヒアリング

    徹底した
    事前ヒアリング

    ムビサクでは、ご契約前にお客様のプロモーション活動についてお悩みを徹底的にヒアリングいたします。業種や用途にあった動画を制作できるため、「イメージと違った!」という制作後のギャップを防ぎます。

  • 契約前でも動画の企画と構成案は無料

    契約前でも動画の
    企画と構成案は無料

    ムビサクでは、初めての動画制作でも安心してご依頼いただけるように、ご契約前のヒアリングから企画・構成案を作成します。制作開始前に適宜ミーティングを設けてお客様のご要望を反映しますので、しっかりご納得いただけた後に動画制作を開始できます。

動画制作サービスの導入企業

ムビサクの動画制作サービスは、BtoCからBtoBまで様々な事業や利用シーンでの提案実績があります。
大手企業から地方自治体、ベンチャー企業までご導入いただいています。

  • 東京都健康安全研究センター様
  • 株式会社アイモバイル様
  • Shopify Japan 株式会社様
  • 株式会社Gakken様
  • 株式会社ニュー・オータニ様
  • 株式会社ティア様
  • 株式会社アズ企画設計様
  • 株式会社テクノパルネット様
  • 株式会社ヒューマンリンク様
  • ラッキー工業株式会社様
  • 株式会社西日本新聞メディアラボ様
  • 公益財団法人地球環境産業技術研究機構(RITE)無機膜研究センター様
  • 株式会社ケーブルテレビ富山様
  • Appmart株式会社様
  • Plus Shipping(三井物産株式会社)様
  • looking up株式会社様
  • Spes株式会社様
  • オイレス工業株式会社様
  • ストックマーク株式会社様
  • ニッタ・デュポン株式会社様
  • ハートランド・データ株式会社様
  • ビズピット株式会社様
  • ビットリバー株式会社様
  • リスタートジャパン合同会社様
  • 開隆堂出版株式会社様
  • 株式会社ForestEye様
  • 株式会社GREEN ROOM様
  • 株式会社ONE WEDGE様
  • 株式会社Phezzan様
  • 株式会社エイムラボ(株式会社ボンド)様
  • 株式会社エフェクト様
  • 株式会社カウスメディア様
  • 株式会社コーユービジネス様
  • 株式会社ファランクス様
  • 株式会社フラクタ様
  • 株式会社マルジュ様
  • 株式会社ユー・エス・エス様
  • 光産業創成大学院大学様
  • 公益社団法人東京都専修学校各種学校協会様
  • 合同会社UndertheEdge様
  • コンテンツワークス株式会社様

縦型動画制作の価格体系

ムビサクでは、YouTubeショートやTikTok、Instagramの運用に向けて、格安で縦型動画を制作します。縦型動画は編集のみで2万円から、撮影込みで3万円から対応しているため、継続的な動画の投稿に適しています。また、複数本のご依頼ではボリュームディスカウントも行っていますので、ぜひ一度お気軽にご相談ください。

  • 編集プラン

    2万円/本~

    クライアント様で撮影された縦型動画の編集のみ行うプランです。カット編集、テロップ、BGMを加えて魅力的な動画に仕上げます。比較的安価に毎日投稿したい企業の方に最適です。

  • 撮影+編集プラン

    3万円/本~

    弊社からカメラマンを手配して撮影し、カット編集、テロップ、BGMを加えていくプランです。クライアント様の撮影の手間を削減して気軽に動画を量産することができます。

  • 運用コンサルプラン

    都度お見積もり

    動画の作成だけではなく、アカウント運用から日々の投稿までお任せいただけるプランです。アカウントの企画からアイデア出し、運用結果の分析から施策立案までトータルサポートします。

動画制作の流れ

動画制作は、企画提案などのプランニングの段階から動画納品までワンストップで提供します。
まずは、お電話もしくはお問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。

  • 1
    お問い合わせ
    お問い合わせ

    お電話もしくはお問い合わせフォームからご連絡ください。ご相談やお見積もりは無料で対応します。

  • 2
    ヒアリング
    ヒアリング

    ヒアリングシートをお送りします。記載いただいたヒアリングシートを基に、お打ち合わせを行います。

  • 3
    お見積もり&構成案
    お見積もり&構成案

    お打ち合わせでヒアリングした内容からお見積もりの作成と企画・構成を行います。

  • 4
    ご契約
    ご契約

    ご依頼いただく際には、お見積もりと構成案の内容を基に契約書を作成したうえでご契約となります。

  • 5
    絵コンテ作成
    絵コンテ作成

    構成案を基にしてシナリオおよび絵コンテの作成を行います。企画内容を具体化していく作業です。

  • 6
    動画制作
    動画制作

    絵コンテから動画制作を開始します。図やオリジナルイラストを作成して映像作品に仕上げていきます。

  • 7
    初稿チェック&修正
    初稿チェック&修正

    完成した動画を初稿として提出します。内容に誤りがないかチェックをしていただきます。

  • 8
    納品
    納品

    修正が完了した動画を改めて納品します。動画の目的や用途に応じたフォーマットで納品対応が可能です。

縦型動画の
よくあるご質問

縦型動画におすすめのサイズはありますか?
横型動画のサイズが16:9であるのに対して、縦型動画のサイズは9:16です。一般的なピクセル数は1080×1920pxが理想的です。また、1:1のスクエア型や4:5などのサイズも縦型動画に利用できます。
YouTubeショートでの動画の長さはどれくらいですか?
縦型動画をYouTubeショートで利用する際の長さは、最大60秒までです。そのため、伝えたい要素を絞って短くまとめていくことが大切です。
Instagramリールでの動画の長さはどれくらいですか?
Instagramリールに用いられる縦型動画の長さは、最大90秒までです。またInstagramストーリーズの場合は最大15秒を比較的短いことが特徴です。短い動画尺でも興味を惹けるような構成にすることがおすすめです。
YouTubeやSNS配信用に複数本依頼予定ですが、ボリュームディスカウントは可能ですか?
可能です。2本目以降から割引価格でご提供いたします。その他、継続的な発注や複数本の発注をいただく際は、専門のチームを発足し、柔軟な制作環境をご用意いたします。まずはお気軽にご相談ください。
著作権について教えてください。
著作権は、納品とお支払いが完了した時点でお客様に譲渡いたします。また、IllustratorやPhotoshop、After Effects等のプロジェクトファイルでの納品にも対応いたします。
03-5909-3939

10:00~19:00(土日祝日除く)

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