コラム

アニメーション動画制作の費用相場と抑え方|目的別におすすめの種類も紹介

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船木 佑哉

<動画事業部 部長>

アニメーション動画制作の費用相場と抑え方|目的別におすすめの種類も紹介

現在、アニメーション動画を活用している企業も多く、自社でも制作したいと考えている方もいるでしょう。しかし、具体的な費用相場や制作期間がわからず、制作会社に依頼するのに不安があるという方もいるのではないでしょうか?

本記事では、アニメーション動画の費用相場について作業項目別・表現方法別で紹介します。制作費を安く抑える方法についても把握できますので、ぜひ参考にしてみてください。

動画制作サービス「ムビサク」ではアニメーション動画の豊富な制作実績があります。動画制作を検討している方はぜひ一度お問い合わせください。

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【項目別】アニメーション動画の相場

項目別のアニメーション動画の相場

アニメーション動画の制作費は表現方法や動画の尺によって変わりますが、、10万円〜300万円程度が費用相場となっています。

作業項目別の費用相場は以下のとおりです。

費用が発生する作業項目 費用の内訳 相場(円)
企画構成案 プロデューサーやディレクターの人件費 5万〜50万
絵コンテ・シナリオ作成 絵コンテやシナリオの制作者の人件費 5万〜30万
ディレクション ディレクターの人件費 10万〜100万
グラフィック制作 イラストやCGの制作費用 1枚あたり5,000~1万
ナレーション ナレーター・声優の出演料や収録に発生する費用 3万~10万
音響効果 BGM・効果音の制作費および使用料 3万~15万
動画編集 収集したイラスト素材からアニメーションを制作する費用 10万~50万
MA(マルチプレックスオーディオ) BGMや効果音を動画に挿入する際に発生する費用 5万~10万
マスター作成 マスターデータの制作費用 1万〜5万

上記のように、制作会社に依頼する業務が多いほど、アニメーション動画の制作費が高くなります。

なお、見積もりの費用相場については、以下の記事でも紹介していますので、あわせてお読みください。

【種類別】アニメーション動画の相場

種類別のアニメーション動画の相場

アニメーション動画の種類別の費用相場は、以下の表のようになります。

動画種類 費用相場(円) 制作期間
キャラクターアニメーション 30万~ 1.5ヶ月〜3ヶ月
3Dアニメーション 300万~ 3ヶ月~
スライドショー 10万〜30万 1週間〜2週間
モーショングラフィックス 40万〜200万 1ヶ月〜2ヶ月
ホワイトボードアニメーション 50万〜100万 1.5ヶ月〜2ヶ月
タイポグラフィアニメーション 30万~40万 1.5ヶ月〜2ヶ月
フルアニメーション 300万~ 3ヶ月〜6ヶ月
パラパラ漫画 80万~150万 2ヶ月〜3ヶ月

上記のように制作期間が長期に渡る作品であるほど、高額になりやすいことがわかります。

以降の章でそれぞれの表現方法の費用相場について概要とともに詳しく紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

また、以下の記事ではアニメーション動画の表現方法の種類について、詳しく解説しています。ビジネスで活用するメリットも紹介していますので、アニメーション動画の制作を検討している方は、ぜひお読みください。

キャラクターアニメーション

事例:スマサテ株式会社|不動産査定システムのサービス紹介動画

キャラクターアニメーションは、キャラクターのイラストに動きを付けた動画のことです。キャラクターが会話をしながらストーリーを展開させることで、視聴者が親しみやすくなるため、プロモーションやブランディングなどに有効です。

とくにオリジナルキャラクターを所有している企業があれば差別化を図れるので、印象に残りやすい動画を制作できます。

キャラクターアニメーションの費用相場は、短い尺であれば30万円ほどで、キャラクターの数やアニメーションの動きの複雑さによっては、100万円を超える場合があります。

3Dアニメーション

3Dアニメーションは、3DCGを用いたアニメーション動画で、現実では不可能な映像を表現できます。たとえば、機械の内部や体内の映像の再現が可能です。物件を3D化してホームぺージ上でお部屋案内をすることも可能なため、不動産業界にもおすすめです。

ほかの表現方法よりもインパクトに残りやすく、商品のプロモーションにも向いています。

ただし、3Dアニメーションは複雑な表現であるため、費用相場が300万円以上と、他のアニメーション動画よりも高い傾向にあります。制作期間も3ヶ月以上と長期化しやすいのがデメリットです。

3DCGを用いたアニメーション動画については以下の記事でも解説していますので、ぜひ参考にしてください。

スライドショー

事例:Shopify Japan 株式会社|ユーザー向け管理画面の使い方動画

スライドショーは静止画をつなぎ合わせた動画のことで、画像の差し替えやテロップの挿入などシンプルな表現方法を用いているのが特徴です。

イラストのモーションが少ないため、比較的簡単に制作できます。最近ではスライドショー動画の一種であるマンガ型の動画も制作されており、YouTube広告によく活用されています。

費用相場が10万〜30万円で制作期間が1週間〜2週間と、低価格・短納期での納品が可能なことから、スライドショーは急ぎで動画が必要になった企業におすすめです。

またスライドショーを活用した動画としてプレゼン動画やセミナー動画もあります。プレゼン動画について詳しくは以下の記事を参考にしてください。

セミナー動画についてはこちらをご覧ください。

モーショングラフィックス

事例:就活生に向けた会社説明動画

モーショングラフィックスは端的に説明すると、スライドショーに動きを付けた動画のことです。イラストやフォントなどに装飾や動きをくわえることで、伝えたい情報を強調でき、印象に残る動画を制作できます。

とくにモーショングラフィックスの中でも、インフォグラフィックアニメーションという表現方法がビジネスでは良く利用されています。

インフォグラフィックアニメーションは、図やグラフなどを映像にした動画です。数値データを直観的に伝えられるため、採用動画やBtoB製品の営業動画にも活用できます。

モーショングラフィックスはアニメーションの複雑さや動画の尺によって異なりますが、相場費用が40万〜200万円で、1ヶ月〜2ヶ月で制作できます。

なお、インフォグラフィックアニメーションについて、下記の記事でも取り上げていますので、制作を検討している方はぜひ参考にしてみてください。

ホワイトボードアニメーション

事例:株式会社ムーンファクトリー|DXサービス紹介動画

ホワイトボードアニメーションは、白い画面に手書き風の文字やイラストを書いていく表現を用いたアニメーションのことです。

背景が白色で必要な情報のみを掲載できることから、わかりやすく伝えられるメリットがあります。ビジネスシーンでは営業資料やプレゼンテーションなど幅広い分野で活用されています。

費用相場は50万〜100万円と、他のアニメーション動画と比べて低価格で制作することが可能です。ただし、ホワイトボードアニメーションは表現方法が限られているため、ブランディングに向いていないというデメリットもあります。

ホワイトボードアニメーションについて詳しく知りたい方は、下記の記事で詳しく把握できます。制作方法についても具体的に紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。

タイポグラフィアニメーション

タイポグラフィアニメーションはテキストに装飾や動きを付けた動画です。テキストが軸になる動画で、WEB広告でよく用いられています。テキストをダイナミックに動かすことで、伝えたいメッセージを強く訴求でき、印象に残りやすくなります。

料金相場も30万〜40万円と、ほかのアニメーション動画よりも低価格で動画を制作できるため、予算を抑えて動画を制作したい方におすすめです。

フルアニメーション

フルアニメーションは、セルを1枚ずつアニメーション動画で、一般的なテレビアニメでもよく活用されている表現です。セルの数が多いほど滑らかな動きが可能になり、インパクトのある映像を制作できます。

フルアニメーションでは、実写ではできない表現を描け、自社ならではの世界観を伝えることが可能です。感動を与えられる動画も制作できるため、ブランディングにも向いています。

ただし、フルアニメーションは3ヶ月〜6ヶ月と制作に時間がかかることから、費用相場も300万円以上と高額になりやすい傾向にあります。

パラパラ漫画

パラパラ漫画のアニメーション動画は、絵を1枚ずつ書いて、多数の絵を連続させる動画のことです。メッセージ性の強い動画を制作できることから、ブランディング動画として活用できます。

白黒での表現になりますが、映像に必要なイラスト枚数が多く、費用相場が80万〜150万円と他の料金相場より高めです。制作期間も2ヶ月〜3ヶ月はかかるため、制作日程に余裕のある企業に向いています。

【目的別】アニメーション動画の相場

CG動画とは?メリットや作り方、制作のポイントを解説

アニメーション動画の目的別の費用相場は、以下の表のようになります。

動画の目的 費用相場(1分あたり) 制作期間(目安)
商品・サービス紹介 50万円~100万円 2週間~1ヶ月
企業や商品のブランディング 100万円~300万円 2ヶ月~3ヶ月
教育・研修 50万円~100万円 1ヶ月~2ヶ月
広告・販促 50万円~100万円 2週間~1ヶ月

なお、制作期間は動画の尺や内容、制作会社によっても異なります。

それぞれの目的ごとの費用相場について概要とともに詳しく紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

商品・サービス紹介

事例:Shopify新配送サービス「Plus Shipping」の紹介動画

商品・サービスの紹介動画は、ターゲット層に商品やサービスの魅力をわかりやすく伝えることが目的です。そのため、シンプルなアニメーションで構成されることが多いため、費用も比較的安価に抑えることができます。制作期間は2週間~1ヶ月が目安です。

なお、紹介動画の事例については以下のコラムでも紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

企業や商品のブランディング

事例:株式会社学研プラス|絵本「ちっちゃな おさかなちゃん」YouTubeプロモーション動画

企業や商品のブランディング動画は、イメージや価値を訴求することが目的です。そのため、ストーリー性や演出にこだわったアニメーションで構成されることが多いため、費用は高額になる傾向があります。制作期間は2ヶ月~3ヶ月が目安です。

ブランディング動画についてはこちらの記事でも紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

教育・研修

事例:株式会社インヴァランス|「Z世代のマネー学」のYouTube講座動画

教育・研修動画は、学習やトレーニングを目的とした動画です。社内向けであれば、わかりやすさと伝達性を重視したアニメーションで構成されることが多いため、費用も比較的安価に抑えることができます。ただし、社外向けやYouTube配信用の動画であれば、ブランディングの要素も必要なためやや高額になりがちです。また、制作期間は1ヶ月~2ヶ月が目安です。

教育・研修動画についてはこちらの記事でも紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

広告・販促

事例:株式会社カウスメディア|「リチャージWiFi」のYouTube広告用動画

広告・販促動画は、商品やサービスの認知度を高めることや、購入意欲を喚起することを目的とした動画です。そのため、インパクトのあるアニメーションで構成されることが多いため、費用も比較的安価に抑えることができます。制作期間は2週間~1ヶ月が目安です。

YouTubeやSNSを活用した動画広告の事例については、以下の記事でも詳しく解説していまうので、ぜひ参考にしてみてください。

相場ごとのアニメーション動画の違い

相場ごとのアニメーション動画の違い

相場ごとのアニメーション動画の違いを、弊社の料金プランごとに分けて紹介します。

料金によってどのような動画を制作できるか具体的に把握できますので、ぜひ参考にしてみてください。

10万円~30万円|基本的な要素を抑えたシンプルな動画

10万円~30万円の費用相場では、短尺で複雑な表現の少ないシンプルな動画を制作できます。フリー素材が多めの動画になりますが、メッセージを訴求できる動画を制作でき、SNS広告としての活用が可能です。

複数のクリエイティブを制作したい場合やABテストをしたい場合にも、低価格のプランを活用できます。

事例:株式会社個別教育舎|「オンライン学習塾NALU」の紹介動画

事例:合同会社クラウドビューティーテック|化粧品プロモーション動画

30万円~50万円|課題解決につながる本格的な動画

30万円~50万円の費用相場では、成果を重視した高品質な動画を制作できます。自社の抱える課題を徹底的にヒアリングし、解決につながる動画を提供できるため、本格的に動画を用いたマーケティング施策を打ち出したい方にもおすすめです。

表現方法がシンプルであれば5分以上の長尺動画も制作できます。

事例:株式会社MEGURU|ツアー予約サービス「ハローアクティビティ」の紹介動画

引用:旅株式会社まほろば工房|クラウドサービス「Symphony Call」の紹介動画

50万円~|ブランディング効果のある動画

50万円以上の費用相場であれば、完全オリジナルのアニメーション動画を制作できます。複雑な表現や細かい描写にも対応できるため、ブランディング効果のある動画の提供が可能です。

自社や商品・サービスの世界観を伝えられる動画を制作したい方は、高価格帯のプランを検討してみてはいかがでしょうか。

引用:株式会社コーユービジネス|展示会ブースでの商品紹介動画

引用:ラッキー工業株式会社|「避難用抱っこひも」の紹介動画

なお、弊社の動画制作サービス「ムビサク」では、上記のような料金プランで動画制作を承っています。相場と比べて低価格で高品質な動画を制作できるため、経費を抑えたいと考えている方におすすめです。

また、ムビサクでは動画制作に関する無料相談も実施しています。自社の予算に合った最適な企画内容を提案しますので、制作コストにお悩みの方はお気軽にお問い合わせください。

加えて、ムビサクには豊富な動画制作の実績がありますので、こちらからご覧ください。

アニメーション動画の制作費用を抑える方法3選

アニメーション動画の制作費用を抑える方法

アニメーション動画の制作費用を抑える方法として、以下の3つがあります。

  • 短尺にする
  • 自社の所有するイラストやフリー素材を用意する
  • 著名なクリエイターの起用を避ける

できるだけ低コストで動画を制作したい方は、ぜひ参考にしてみてください。

短尺にする

短尺にすることでアニメーション動画の制作工数を削減できるため、制作費用を抑えられます。アニメーション動画の表現方法によって異なりますが、60秒以内であれば比較的低コストで制作が可能です。

短尺動画を制作する際は、メッセージを絞り込むことを意識しましょう。メッセージが複数あると、何を伝えたいかがわかりづらくなるため、ターゲットに刺さらない動画になってしまいます。

できるだけメッセージをひとつに絞って、制作を依頼するようにしましょう。

自社の所有するイラストやフリー素材を用意する

自社でイラストを用意することで、グラフィック制作費を抑えられます。ロゴやマスコットキャラクターなどをモチーフにした動画の制作を依頼することで、低コストでオリジナリティのある動画の制作が可能です。

また、最近ではロイヤルティフリーのイラストもあるため、活用することでイラストの制作数を減らせます。

著名なクリエイターの起用を避ける

著名なクリエイターは技術力が高く、自社の利益に効果的な動画を制作できますが、人件費が高くなる原因になるので、料金を抑えたい場合は起用しないようにしましょう。

制作依頼時にどのような人が担当しているかを確認し、著名なクリエイターがいないかを調査することをおすすめします。もし著名なクリエイターがいる場合は、制作会社に起用しないように依頼し、他のクリエイターに変えてもらうことが大切です。

アニメーション動画の制作を依頼する際の注意点3選

アニメーション動画の制作を依頼する際の注意点

アニメーション動画の制作を依頼する際の注意点として、以下の3つがあります。

  • 制作会社選びに失敗しない方法を紹介する
  • イラストの著作権に注意する
  • 複数の制作会社に見積もりを依頼する

制作会社の選択に失敗しないためにも、ぜひ以下をお読みください。

自社に合った制作会社を選ぶ

制作会社によって得意分野が異なるため、自社の制作目的に合った会社を選びましょう。制作会社には3Dアニメーションが得意な会社や、マーケティングに強みのある会社などさまざまです。

自社に合った制作会社を選ぶ際は、ホームページで制作実績を確認することをおすすめします。実績を見ることで、得意としている表現方法だけでなく、これまで携わった業界も把握できるため、自社の分野に知見がある制作会社を見つけられます。

イラストの著作権に注意する

イラストを制作した場合、著作権の所有者を必ず確認しましょう。著作権がクリエイターや制作会社にあると、自社で別の機会でイラストを使用した際に、著作権の所有者に使用料を支払う必要があるためです。

見積書にイラストの著作権の譲渡料金を含めている制作会社もありますが、含めていない会社もあります。含めていない会社の場合、著作権の譲渡を依頼すると追加料金が発生することもあるので、注意が必要です。

複数の制作会社に見積もりを依頼する

制作会社によって料金形態が異なるため、複数社に見積もりを依頼することも大切です。各社の見積もりを比較し、自社の予算や目的に最適な制作会社を選びましょう。

見積書は企業によって書き方が異なるため、不明瞭な内容があれば納得できるまで質問することをおすすめします。

見積もりを比較する際は、ただ料金を見るだけでなく、動画のクオリティも考慮して制作会社を決めましょう。

アニメーション動画の相場に関するよくあるご質問

アニメーション動画の相場についてのご質問はかなり多くいただきます。その中から、頻度の高いものへの回答をまとめました。ぜひ参考にしてみてください。

アニメーションの1分あたりの相場はいくらですか?
アニメーションの1分あたりの相場は、一般的に50万円~200万円程度です。制作費用の上下幅が大きいですが、2Dアニメーションか3Dアニメーションなど制作する種類やクオリティによって異なります。想定した予算内で最も効果的な動画になるように制作会社へ依頼することがおすすめです。
15秒の動画制作の相場はいくらですか?
15秒の動画制作の相場は、一般的に10万円~100万円程度です。広告配信を用途とした同じ15秒の動画であっても、広告の目的によって必要な制作費用は異なります。例えば、キャスティングやロケの有無、アニメーションの効果やイラストの量などが関係します。そのため、予算と目的を決めてから制作を依頼することが大切です。
3Dアニメーションの相場はいくらですか?
3Dアニメーションの相場は一般的に300万円以上で、制作期間も3ヶ月以上かかることが多いです。2Dアニメーションと比べてリアルで立体的な表現が可能なため、多くの時間と労力がかかるため、費用も高めになります。

まとめ

アニメーション動画の費用相場は10万~300万円

アニメーション動画の費用相場は10万~300万円と、表現方法や尺の長さによって制作料金が変動します。自社の予算や求めているクオリティに合った動画を制作できるよう、複数社に見積もりを依頼し、最適な制作会社を選びましょう。

また、低価格で高品質な動画を制作したいと考えている方は、弊社の動画制作サービス「ムビサク」を検討してみてはいかがでしょうか?ムビサクでは5万円から制作が可能で、企画の提案や構成案の作成も無料で承っています。

アニメーション動画に関する無料相談も実施していますので、動画制作会社への依頼を検討している方は下記からお気軽にお問い合わせください。

加えて、ムビサクには豊富な動画制作の実績がありますので、こちらからご覧ください。

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