動画制作ノウハウコラム

動画作成に必要な9つのコツ!撮影や編集のテクニックもまとめて解説

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船木 佑哉

<動画事業部 部長>

動画作成に必要な9つのコツ!撮影や編集のテクニックもまとめて解説

動画作成は企業紹介やサービスへの訴求など、あらゆるビジネスシーンで当たり前に活用されています。今ではYouTubeでの企業紹介はもちろんのこと、TikTokなどあらゆるSNSで動画を用いた広報活動、マーケティングが日々行われています。動画を活用することで、企業はブランドの認知度を高めるだけでなく、売上の促進にもつなげられるようになりました。

しかし、動画作成は初心者には難しく感じる部分が多く、新しい担当者となった方には負担に感じるのではないでしょうか。そこで本記事では、YouTubeを活用した企業紹介用動画など、はじめて動画を作る初心者に必要なコツと方法を解説するとともに、中級者へとステップアップできるノウハウも紹介します。動画を効果的に用いてユーザーの獲得につなげるためにも、基本的なスキルを一通り学んでおきましょう。

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  • 動画作成におけるもっとも大切なコツ
  • 初心者に必要な動画作成のコツ
  • 動画のクオリティを上げる作成テクニック

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動画作成におけるもっとも大切なコツ

動画作成でもっとも大切にすべきコツは、視聴者が「見てよかった」と感じる動画にすることです。企業自体に関心があったとしても、対面しているわけではないため、視聴者は遠慮なく動画視聴をやめてしまうでしょう。

そのためには動画作成の準備として、以下の点を明確にしておきます。

  • 動画のペルソナ(想定される視聴者)をひとりに絞る
  • ペルソナがもっとも知りたい情報は何かを考える
  • もっとも知りたい情報を最初に伝える

たとえば大学3年生の男子学生をペルソナに設定し、インターン生募集用の動画を作成する場合、あなたの企業に入って学べるスキルを最初に提示するとよいのではないでしょうか。

一方で作成者が見せたい情報ばかり入れた動画を作成すると、興味を持ってもらえず途中で視聴をストップされてしまいます。企業で学べるスキルを知りたくて動画を視聴したにもかかわらず、企業の歴史ばかり語られていたら、最後まで見ようとは思わないでしょう。このように企業ではなく、視聴者が見たいコンテンツを提供することが動画作成の最大のコツです。

動画作成の初心者に必要な9つのコツ

動画作成の初心者に必要な9つのコツ

広報としてYouTubeなどを活用する場合、まずは難しいテクニックから覚えるのではなく、視聴者がストレスに感じない動画作りを行います。

具体的には、以下9つのコツを意識しましょう。

  • コツ1:ジャンプカットで間を削る
  • コツ2:テロップを入れて見える化する
  • コツ3:BGMで雰囲気を作る
  • コツ4:カメラを固定する
  • コツ5:テンプレートを活用する
  • コツ6:ショートカットキーを覚える
  • コツ7:使いまわせる素材を用意しておく
  • コツ8:ブランドイメージとトンマナを合わせる
  • コツ9:フィードバックから改善する

それぞれ、解説していきます。

コツ1:ジャンプカットで間を削る

ジャンプカットとは、話の途切れた数秒の間や「えーと」「あのー」といった意味をもたない部分を編集でカットし、スムーズにつなげるためのテクニックです。

ジャンプカットを行うことで、視聴者はムダな部分を飛ばして動画を見られるため、密度の高い情報を短時間で得られます。反対に無音状態が数秒続いてしまうと「動画が止まったのかな?」と視聴者に感じさせ、余計なストレスを生むかもしれません。

視聴者は動画を見たいわけではなく、動画を通して何かしら情報を得たいと考えているので、ストレスを感じたら他の動画へとすぐに移ってしまうでしょう。

他社の動画に移動されないためにも、ムダを省いた動画作成が大切です。

コツ2:テロップを入れて見える化する

テロップとはセリフや重要ポイントを文字で表示することです。YouTubeやTikTokでも、テロップを入れてある動画がほとんどになってきています。

適切なテロップを入れることで音声だけでなく、目で読みとる時間が作れるため、視聴者にとってわかりやすい動画作成が可能です。

また音声だけでなくテキストで情報を得たい視聴者も一定数存在します。

テロップがあることで、ミュートしている視聴者にも内容が伝わり、企業に興味を持ってもらえる可能性があります。

テロップ作成においては、以下についてこだわるとよいでしょう。

  • フォント:企業の雰囲気に合わせる
  • テロップ位置:被写体とかぶらないようにする
  • 文字色:背景とコントラストをつけて見やすくする

上記のような点について、企業紹介動画ではどのように使われているかを調査し、雰囲気が合うものを真似してみます。たとえば以下は、株式会社NOVが作成した施設警備職の求人募集動画です。

事例:施設警備職の求人募集動画

この動画では、全体の配色を、信頼感・説得力・堅実さといった印象を与えることを意識し、落ち着いた青色にまとめた点がポイントです。企業のロゴマークとの親和性も高められるように調整しています。

コツ3:BGMで雰囲気を作る

BGMを入れると動画の雰囲気が伝わりやすくなり、言葉だけでは伝えられないニュアンスを感覚的に理解してもらえます。

たとえば、以下のような活用方法です。

  • 商品やサービスを解説したいとき:アップテンポなEDM
  • 重要事項を説明したいとき:無音にして強調
  • 会社の和やかな雰囲気を伝えたいとき:落ち着いたピアノ曲

どの曲を選ぶかはセンスが問われるため、担当者の方が初心者でそれほど自信がない場合は、他社の動画やYouTubeを見て研究してみるとよいでしょう。

コツ4:カメラを固定する

企業紹介の動画作成において、職場の臨場感ある雰囲気を伝えようとする意図から、手持ちカメラで撮影する場合があります。しかし、視聴者が酔ってしまう可能性もあるため、なるべくすべてのシーンを固定して撮影したほうがよいでしょう。

手ブレした映像は酔いやすいだけでなく、被写体もブレてしまうため、見にくい映像になってしまいます。初心者のうちはカメラを固定し、引き(遠景)とズームの調整のみに絞った方が、安定した映像に仕上げられるのです。

コツ5:テンプレートを活用する

よく使う装飾はテンプレート化しておくことで作成時間の短縮が可能です。

毎回ゼロからテロップを設定したり見出し表示を作ったりすると、膨大な作業コストがかかってしまいます。また、同じテンプレートを使うことで統一感ある動画に仕上げられるため、何度も視聴者の目に触れることでザイオンス効果も得られるでしょう。

なお「ザイオンス効果」とは、複数回の接触を繰り返すことで、それまで興味がなかったものや人に対して親近感をもつようになる心理的効果のことです。統一感のある動画を作成していくことで、細かく説明を見なくても企業を認識してもらえるため、商品やサービスのブランディングにも役立ちます。

コツ6:ショートカットキーを覚える

動画編集の効率を上げるためには、使用している編集ソフトのショートカットキーを覚えることが大切です。マウス操作だけでは限界があり、編集にかかる時間が無駄に長くなってしまうため、よく使う機能についてはキーボード操作で瞬時に呼び出せるようにしておきましょう。

例えば、カットやコピー、再生・停止、巻き戻しといった基本操作は、手が自然に動くようになるまで繰り返し練習するのがおすすめです。これにより、編集作業のテンポがぐっと良くなり、動画の完成度も向上するでしょう。

コツ7:使いまわせる素材を用意しておく

動画編集において、毎回ゼロから素材を準備していては時間も労力も膨大にかかってしまいます。そこで、過去に使用したBGMや効果音、アイコン、背景素材など、使いまわせるパーツをあらかじめストックしておくことがおすすめです。

例えば、イントロやアウトロ、ロゴアニメーションなどは一度作成すれば繰り返し利用が可能です。定番の素材を整理しておくことで、動画ごとの編集作業が軽減され、クオリティの安定にもつながります。

コツ8:ブランドイメージとトンマナを合わせる

動画制作において、ブランドの世界観と一致したトーンやマナー(トンマナ)を保つことは視聴者に与える印象を大きく左右します。色使いやフォント、BGMの雰囲気、ナレーションの口調など、すべての要素が企業や商品イメージと一致していることが望まれます。

例えば、落ち着いた高級感をアピールしたいブランドであれば、シンプルで洗練されたデザインや音楽選びが求められます。この一貫性があることで視聴者の記憶に残りやすくなり、信頼感も生まれるのです。また、デザインを統一して制作することで、複数本の動画制作にも対応しやすくなります。

コツ9:フィードバックから改善する

一度作成した動画が完璧とは限りません。視聴者や関係者、クライアントからのフィードバックを受け入れ、それを次回作に反映させる姿勢が、動画の質を高めるポイントとなります。

また、YouTubeアナリティクスなどの分析ツール上での、再生数や視聴維持率、コメントなどのデータも重要です。例えば、「音声が聞き取りにくい」や「テンポが遅い」といった意見があったら、具体的な改善ポイントとして次の制作に活かすべきです。このように改善を繰り返すことで、視聴者にとってより価値のある動画が完成していきます。

動画作成でさらにクオリティを上げる5つのテクニック

動画作成でさらにクオリティを上げる5つのテクニック

初心者に必要なコツを身につけたうえで、次の5つのテクニックを実践することにより、さらに動画のクオリティを向上させられます。

  • 効果音(SE)を入れる
  • カット割を細かくする
  • ブリッジを入れる
  • エフェクトを入れる
  • オープニングとエンディングを入れる

上記のテクニックは難易度が低い順に並べてあるので、まずは1つ目から取り入れてみてください。

1:効果音(SE)を入れる

効果音を適切に挿入することで視聴者の注意をひきつけ、テンポのよい動画に仕上げられます。視聴者を飽きさせないためにも、一定の間隔で効果音を挿入するとよいでしょう。

たとえば自社の紹介動画を想定した場合、テロップや図表の表示時に効果音を挿入することで、画面が変わったことを視聴者に通知できます。必ずしも自社に興味がある視聴者ばかりではないため、強調したいポイントには効果音を入れ、動画に注目してもらうことが大切です。

ただし必要以上に入れすぎるとうるさく感じられるので、逆効果にならないよう見極めが大切です。

2:カット割を細かくする

カット割を細かく行い、画面の切り替わりをテンポよく進めることで、視聴者への刺激を与えられます。効果音と同様に「飽き」を感じさせない工夫のひとつですが、図解を入れたりアニメーションを入れるよりも労力が必要ありません。

一般的には3〜7秒に一度カット割りをすると効果的と言われることが多く、飽きない動画ほど、何かしら画面に動きをつけるように設計されています。

役員へのインタビューや作業風景を撮影する際は、カメラを複数台用意してアングルを変え、カット割をしやすくするとよいでしょう。

3:ブリッジを入れる

ブリッジとは、場面が切り替わるときに挿入される3〜5秒ほどの短いカットを指します。ブリッジを挿入することで、話題が変わることを視覚と聴覚で伝えられるため、視聴者を飽きさせません。

必ず入れた方がよいわけではありませんが、視聴者が情報を整理して理解しやすくなる効果が期待できます。

4:エフェクトを入れる

エフェクトとは、動画に視覚効果を加えることで、以下のようなエフェクトがよく使われます。

  • トランジション:カット間をつないでスムーズにする
  • ビデオスピード:倍速やスロー、逆再生など再生速度を変える
  • モーション:文字やイラストを動かしてアニメーションにする
  • マスク:画面の表示サイズを切り抜いて表示する

エフェクトを適切に使用すれば、視聴者を飽きさせないうえに「安っぽさ」も払拭可能です。

5:オープニングとエンディングを入れる

オープニングとエンディングに3〜20秒のカットを入れることで、視聴者を動画にひきつけることが可能です。

企業の紹介動画であれば、オープニングは社屋の外観やオフィスの様子を入れることで、働く姿をイメージしやすくできるでしょう。エンディングは、応募の呼びかけや企業の理念をもう一度伝えるカットとして使えます。

また毎回同じオープニングとエンディングを使用することで、企業のブランディングにも役立てることが可能です。たとえば以下の動画は、弊社で作成したオープニングを用いています。YouTubeチャンネル掲載用ですが、オープニングのイメージがつかめるのではないでしょうか。

事例:YouTubeオープニング動画の制作

動画作成のコツを3つの表現の型で解説

動画作成のコツを以下の3つの表現の型で解説します。

  • 動画作成の型1:ダイレクトに伝わる「実写型」
  • 動画作成の型2:わかりやすい「アニメーション型」
  • 動画作成の型3:立体的で印象に残る「3DCG型」

目的やシーンにあわせてどのようなポイントをふまえて動画作成をするかの参考にしてください。

動画作成の型1:ダイレクトに伝わる「実写型」

事例:不動産業界における事業紹介動画

実写型は人物や現場の空気感をそのまま届けられるため、信頼や温度感を伝えたい場面に向きます。動画作成のコツは撮影前に見せたい順番を決め、短いカットを積み重ねてテンポを作ることです。

音声は視聴体験を左右しやすいので、収録環境を整え、不要なノイズを避ける工夫も欠かせません。加えて、テロップは要点だけに絞ると情報が散らかりにくく、視線誘導もしやすくなります。

上記の動画は、株式会社PIMの事業内容を紹介するコーポレート向けの動画です。実写の素材を中心に構成しつつ、静止画にもズームインなどの動きを加えることで、映像に自然なリズムと抑揚を持たせました。加えて、事業紹介からお客様へのメッセージへと切り替わる場面では、BGMも変更し、場面転換の印象を音でもしっかり伝える構成としています。

動画作成の型2:わかりやすい「アニメーション型」

事例:旅行業界における添乗員研修動画

アニメーション型は、目に見えない概念や手順を整理して示せるため、理解を優先したいときに力を発揮します。動画作成のコツは要素を盛り込みすぎず、「1動画1メッセージ」を守ることです。

動きは装飾ではなく、注目してほしい箇所を指し示す目的で使うと説得力が出ます。ナレーションを入れる場合は、文字と同じ内容を重ねすぎず、補足関係にすると理解が進みます。最後に要点を再掲すると、記憶に残りやすくなります。

上記の動画は、一般社団法人全国旅行業協会の添乗員向け研修動画です。なお、今回は冒頭の1分程度を紹介していますが、実際には25分を超える長尺の研修動画になっています。2名のナレーターを起用することで、ストーリーに臨場感と親しみやすさを加えました。また、キャラクターデザインは、受講者が感情移入しやすいよう親しみやすさを重視しつつ、信頼感も与えられるように設計しています。

動画作成の型3:立体的で印象に残る「3DCG型」

事例:製造業における3DCG動画

3DCG型は形状や構造を立体で見せられるため、実写では撮りにくい部分の説明や、世界観の表現に向きます。動画作成のコツは「どの視点で何を見せるか」を先に決め、カメラワークを最小限に抑えて迷わせないことです。

質感や光は統一し、色数を絞ると情報が整理されます。加えて、3DCGは制作工程が増えやすいので、見せ場を限定し、動画尺と予算のバランスを取りながら設計すると進行が安定します。

上記の動画は、水野ストレーナー工業株式会社が提供する製品の3DCG動画です。「クラゲットカバー」を展示会向けに紹介するために制作されました。CADデータを活用することで、製品の精密な構造を正確に表現し、アニメーションによって動作の流れをわかりやすく可視化しています。

なお、動画制作・映像制作会社なら「ムビサク」にお任せください。ムビサクでは、動画作成の依頼がはじめてでご不安や疑問がある方でも安心して動画製作をご依頼いただけます。

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動画作成のコツに関するよくあるご質問

動画作成のコツについてのご質問はかなり多くいただきます。その中から、頻度の高いものへの回答をまとめました。ぜひ参考にしてみてください。

ジャンプカットとは何ですか?

ジャンプカットは、映像編集の手法のひとつで、連続して撮影されたシーンを意図的に飛び飛びに結合することです。同じ場面やアクションの途中でシーンを飛ばすことで、時間の経過や展開の早送りを表現する効果があります。ジャンプカットは、リズムの変化をもたらす手法として映画やテレビ番組で広く使用されています。

動画作成時の注意点はありますか?

動画作成時の最も重要な注意点は、視聴者の関心を引くために短くて分かりやすいメッセージを伝えることです。目的やターゲットを明確にして、視聴者の欲しい情報を的確に伝えていくことを心がけましょう。ただし、情報を詰め込みすぎてしまうと動画が長くなり、伝わりづらくなるので注意してください。

動画編集がうまくなるテクニックはありますか?

動画編集がうまくなる最も重要なテクニックは、編集のリズムとテンポを意識することです。シーンの切り替えのタイミング、BGMや効果音の合わせ方など、動画に流れるリズム感を作り出すことで魅力的な映像表現が可能です。

まとめ

動画作成のコツを身につけてさまざまな動画を魅力的に仕上げられる

動画作成のコツを身につけることで、企業紹介や採用活動などさまざまな動画を魅力的に仕上げられるでしょう。もう一度、9つのコツをまとめます。

  • コツ1:ジャンプカットで間を削る
  • コツ2:テロップを入れて見える化する
  • コツ3:BGMで雰囲気を作る
  • コツ4:カメラを固定する
  • コツ5:テンプレートを活用する
  • コツ6:ショートカットキーを覚える
  • コツ7:使いまわせる素材を用意しておく
  • コツ8:ブランドイメージとトンマナを合わせる
  • コツ9:フィードバックから改善する

いずれも過度に装飾すると視聴者がわずらわしく感じてしまうため、目的や動画のジャンルに合わせて使用頻度の調整が必要です。

もし自社での作成が難しいと感じる場合は、プロに任せてみませんか。なお、動画制作・映像制作会社なら「ムビサク」にお任せください。ムビサクでは、さまざまな動画作成の実績があります。担当の方や興味がある方は、ぜひ以下もあわせてチェックしてみてください。

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